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最新号2019年7月発行号(73-4)

特集

 昆虫の不思議な世界

巻頭グラビア

 潜入! 養老孟司“昆虫研究室”

特別グラビア

恐竜の世界

─世界最大級カナダTyrrell恐竜博物館

(The Royal Tyrrell Museum of Palaeontology)より

特別寄稿
持続可能な水産養殖業を目指して

特別寄稿

 モバイル顕微鏡の過去・現在・未来

国立遺伝学研究所 創立70周年記念公開講演会

公益財団法人 遺伝学普及会 主催

日時 2019年7月12日(金)

14:00~16:30(開場13:30)

場所 学術総合センター2F 中会議室

入場無料・要申込み 先着100名様

 

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お申込み・お問い合わせ先 

公益財団法人遺伝学普及会

〒411-8540 静岡県三島市谷田1111

Tel:055(981)6857 FAX: 055(981)6877

mail:genetics@nig.ac.jp

①氏名②住所③電話番号を記載し

メール、FAXまたは電子申請(チラシにQRコード)にてお申込み下さい

上記のチラシは,以下からダウンロードできます。

国立遺伝学研究所 創立70周年記念公開講演会
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PNGファイル 1.7 MB

★2018年の各号は、下記バックナンバーより全ページ縮刷版経由で冊子版のご注文ができます。

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バックナンバー(2019年)

バックナンバー(2018年)

バックナンバー(2017年)

バックナンバー(2016年)

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 ★『生物の科学 遺伝』Online Shopで「Pay ID」(メールアドレスとパスワード)を設定していただくと,クレジットカード決済時の番号入力などを省略できます。ダウンロード件数が複数ある場合に便利な機能です。ぜひご登録・ご利用ください。

INFORMATION-1

★『生物の科学 遺伝』の関連サイトが増えました。右上のシェア,リツイートで共有をよろしくお願いします。

Facebook→ https://www.facebook.com/seibutsu.kagaku.iden/ 

       (ニックネームは@seibutsu.kagaku.iden です。)

ツイッター → https://twitter.com/iden_iden_iden 

       (ツイッターIDは,@iden_iden_iden です。)

★兵庫県立人と自然の博物館の緊急速報展「ヒアリとアカカミアリ」脇に,『生物の科学 遺伝』の関連2号のポスターとサンプル誌の展示が始まりました(2017/7/19〜)

 ★国立科学博物館の夏の特別展「深海2017」(2017/7/11~9/3)に先行して,ミュージアムショップ(日本館B1)で関連号4冊が企画コーナーに展示されました。

★緊急企画:2017年6月18日に神戸で発見された「ヒアリ」に関連した『生物の科学 遺伝』バックナンバーをご紹介します。2017年1月発行号特集I「外来生物の駆除への取り組み」と,2009年5月号特集II「外来昆虫類の脅威」です。書店,ダウンロード販売について,ご案内します(2017/6/24)2009年5月号の内容に一部修正があります(2017/7/5)

 

★東京・上野の国立科学博物館常設ミュージアムショップ(日本館B1)で,『生物の科学 遺伝』の2006年1月号以降の約70号分のバックナンバーの展示・販売が2017年6月6日から始まりました

全国大型書店での最新号の在庫状況をGoogle Map上にプロットしました。リンクは「2017/6/22」現在です。ご利用ください(必ず事前に店舗に在庫状況をご確認ください)。

★この全国大型書店のフロアマップ情報を,順次追加していくことになりました。どのフロアのどの棚にあるかという情報を,調査および読者の皆様からの投稿で共有していきたいと思います。情報投稿用にFacebookページを公開しましたので,参照およびご投稿をよろしくお願いいたします。

INFORMATION-2

2015/12/22 Shop Open!

 

2017年

7月

23日

兵庫「ひとはく」のヒアリ展脇に『生物の科学 遺伝』関連号とポスターを展示

兵庫県立人と自然の博物館(ひとはく)では,7/1

から緊急速報展「ヒアリとアカカミアリ」が開かれています。『生物の科学 遺伝』では,2009年5月号の特集「外来昆虫の脅威」と2017年1月号特集「外来生物の駆除への取り組み」をヒアリ関連号として情報提供していますが,同館の三橋弘宗研究員のご協力を得て7/19から同展脇のスペースでポスター展示をしていただくことになりました。同展には,ヒアリの標本の展示を含めて,日本で最も信頼できる情報が集まっています。関西地域の方は夏休み期間を利用してぜひ同館を訪れ,ヒアリに対する正確な知識を得たうえで冷静な対応をお願いいたします。http://www.hitohaku.jp/exhibition/planning/solenopsis.html 同館へは,大阪,神戸(三宮)から電車やバスで約50分です。本ブログの写真は,兵庫県三田市在住のK氏に撮影のご協力をいただきました。


2017年

7月

21日

科博MSでも「ヒアリ」関連号を陳列

7/21から,東京・上野の国立科学博物館ミュージアムショップ(日本館B1)で,『生物の科学 遺伝』の「ヒアリ」関連号2冊(2009年5月号特集「外来昆虫の脅威」,2017年1月号特集「外来生物の駆除への取り組み」が陳列されました。ショップの担当によると,関連する書籍も追って注文するとのことです。

 

この角の向こう側は,6月から置いていただいている『生物の科学 遺伝』2006年以降の全バックナンバーが,またこの左のブロックには,7/11から始まっている特別展「深海2017」の関連書籍が陳列されており,『生物の科学 遺伝』もシーラカンス,極限環境生物,海洋微生物の号を陳列しています。併せてご覧ください。

2017年

7月

07日

科博特別展「深海2017」(2017/7/11~)に向けて関連号をショップに展示

東京・上野の国立科学博物館で2017/7/11~9/3に開催される特別展「深海2017」に向けて『生物の科学 遺伝』関連号4冊がミュージアムショップ(日本館B1)で先行展示されました。

【深海・海洋生物関連】

2017年7月発行号 特集II「浅海の微小動物(メイオベントス)の多様性と進化」

2016年5月発行号 特集「極限環境に生きる生物の知恵」

2014年11月発行号 特集「地球温暖化と海洋微生物」

2014年5月発行号 特集「シーラカンス研究最前線」

このほか,バックナンバーコーナーには,

2011年11月発行号 特集「マリンゲノミクス─海洋生物のゲノム解読の現状と将来展望」

2008年7月発行号 特集「深海生物」

も展示してあります。ご来場の際は,ぜひご覧ください。

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2017年

6月

24日

緊急企画:「ヒアリ」号を三省堂書店神保町本店で展開

2017年6月18日に神戸港において日本で初めて発見された外来昆虫「ヒアリ」について,『生物の科学 遺伝』では直近の関連号2017年1月発行号特集I「外来生物の駆除への取り組み」をお届けすることにしました。23日(金)より,東京・神田の三省堂書店神保町本店5Fエスカレーター前の理工雑誌棚に展示していただきました。この号は,「ヒアリ」の被害について直接触れているわけではありませんが,なぜ国の機関も含めてこれほど大騒ぎになっているのか,このまま放置して拡散したらどうなるのか,について,これまでの駆除例であるアルゼンチンアリ,ミバエ,マングース,オオクチバスへの取り組みを紹介しています。

 

28日(水)には,「ヒアリ」の被害そのものを掲載したバックナンバー2009年5月号特集II「外来昆虫類の脅威」も店頭に置いていただける予定です。ご期待ください。

 

2017年

6月

17日

「福井県立恐竜博物館特別展(2017/7/14-10/15)のご案内

福井県立恐竜博物館特別展 

 恐竜の卵~恐竜誕生に秘められた謎~

 

会期:7月14日(金)〜10月15日(日)

会場:福井県立恐竜博物館3階 特別展示室

詳細を「イベント」ページに掲載しました。